概要
| ご依頼 | 宮崎大学(みやざき未来研究所) |
|---|---|
| 期間 | 約5年にわたり継続中(毎回伴走) |
| サービス | グラフィックレコーディング(連続講座のライブ可視化) |
| 場面 | 学生・地域住民・社会人が分野を越えて対話する連続講座 |
背景・課題
人口減少や事業承継といった地域の課題を前に、学生・住民・社会人が分野を越えて学び合う場として、宮崎大学「みやざき未来研究所」が続けている連続講座です。毎回、各分野の第一線で活躍するゲストを招き、その対話を参加できなかった人にも伝わる形で残したい——ワカツタは立ち上げ期から現在まで、約5年にわたり毎回グラフィックレコーディングで伴走しています。
これまでの登壇者・テーマ(一部)
回ごとに、各分野の第一線で活躍するゲストをお迎えしてきました。
毎回、登壇者の話の流れ・キーワード・会場の熱量を、その場で一枚に統合しています。下は、PR TIMES 山口拓己さんが登壇した第1回「想いを届ける −地域PRの可能性−」の一枚です。

活用と成果
毎回の一枚が積み重なることで、講座の歩みそのものが記録として蓄積されています。参加者はキャリアや生き方の問いを「自分ごと」として受け止めやすくなり、講座のあとの振り返りにも活用されています。長く伴走しているからこそ、講座の”らしさ”を踏まえた一枚を届けられるのも、継続案件ならではです。
▶ この連続講座の様子は、ブログでも回ごとに紹介しています(例:ローカルという最前線/竹内柊平選手の回)。
まずは、お話を聞かせてください
ご相談とお見積もりは無料です。
日程や内容が固まっていなくても、そのままお声がけください。
