概要
| ご依頼 | 宮崎市 |
|---|---|
| 制作時期 | 2024年3月 |
| サービス | グラフィックレコーディング(ワークショップの可視化) |
| 場面 | 宮崎市ティーンズ会議(2024年3月) |
背景・課題
「子どもだって言いたい!」——子どもたちが自分の意見を、どうやって行政やまちに届けるかを考える市民ワークショップです。子どもたちの声を、大人にも分かりやすく残したい、という場面でご一緒しました。
制作物
「子どもだって言いたい!意見をどうやって伝える?」をテーマに、意見を伝える手段(「ダメな理由も教えてほしい」)、問いをとらえ直すこと、意見をまとめて届ける仕組み(子ども地域協議会・ネットワーク・場所・ツール・裁量権)などを、子どもたちの議論に沿って一枚に整理しました。

活用と成果
子どもたちの声が“見える形”になり、大人や行政にも届けやすい記録になりました。話し合いの結論だけでなく、そこに至る子どもたちの考えの流れごと残せる一枚です。
▶ この事例はブログ記事でも詳しく紹介しています。
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