若者のリアルとホンネ(東京都北区)

Case

若者のリアルとホンネ(東京都北区)

区政に若者の声を届けるオンライントークを、その場で一枚に。

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概要

ご依頼東京都北区
制作時期2026年3月
サービスグラフィックレコーディング(オンライントークのライブ可視化)
場面令和7年度 区政に届け!オンライントーク「若者のリアルとホンネ」(2026年3月27日・オンライン)

背景・課題

「北区って、若者からみてどんなところ?」——区政に若者のリアルな声を届けるためのオンライントークです。区長が直接、若者の本音に耳を傾ける場を、分かりやすく残したい、という場面でご一緒しました。

制作物

「北区のここが変わるといいのに、と思うところは?」「区の応援があるなら挑戦してみたいことは?」という問いを起点に、若者の声(映画館が少ない/駅が多くて便利/おじいちゃん・おばあちゃんの優しい声かけ…)や、北区での起業・副業などの挑戦のアイデアを整理しました。締めには、やまだ区長の「令和8年4月から、北区は若者の参加・活躍・支援・応援に本気で取り組む」「若者未来づくり応援担当部を設置」「中高生から“子どもの権利と幸せに関する条例”を直接提言」「若者は未来そのもの。その声を区政に活かし、北区の未来を創る」というメッセージを、一枚に統合しています。

若者のリアルとホンネ(東京都北区)のグラフィックレコーディング

活用と成果

若者のリアルな声と、区長のコミットメントが一枚に並ぶことで、「声が区政に届いた」という実感が残る記録になりました。参加できなかった人にも、その日の熱量が伝わる一枚です。

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